No.5 Re: 提灯持ちに日の丸は良く似合う
靖国参拝者さん
2006/8/21(Mon) 19:58:32 [返信]
日本人には日の丸がよく似合いますよね。
袖の下には鎧ですか?
売国左派勢力と戦うための鎧が見えているのかも
しれませんね、実に頼もしい事です。
削除なんかしないでしょ。
それはともかく、もう少し国語の勉強をしましょうね。
私は教師ではありませんが、こんな頼もしい
教員の団体が有ることを始めて知りました。
全日本教職員連盟の皆様、これからもがんばって下さい。
No.6 Re: Re: 提灯持ちに日の丸は良く似合う
新参者さん
2006/8/22(Tue) 01:15:21 [返信]
初めて書き込みします。
愛国心だの左寄りだの
そういった事より、もっと教育現場では
難しい問題が起きているという事を忘れないで欲しいです。
No.7 Re: Re: Re: 提灯持ちに日の丸は良く似合う
日本人さん
2006/8/22(Tue) 09:00:57 [返信]
愛国心はとても大事なことだと思いますが?
さまざまな問題があることは理解できますが、
愛国心についていきなり否定基調なのは理解できません。
愛国心は、家族愛・郷土愛の延長線上ではないでしょうか?
そういった愛情を慣用することは非常に大事で、
かつそういった愛情が薄れているからこそ
さまざまな問題が生じているのではないでしょうか
No.8 戦争
日教組の組合員ではありませんさん
2006/8/22(Tue) 12:28:17 [返信]
確かに地域のコミュニケーションが薄れているが
それと愛国心を結びつけるのは、おかしい。
だんだん戦争に向う政治、教育になってきていると思う。
No.9 Re: 戦争
ジョージさん
2006/8/24(Thu) 18:51:31 [返信]
「愛国心」という言葉のイメージが、戦前の「お国のために」命を捧げ戦争に駆り出されていった状況を連想させているのではないでしょうか。
私は「愛国心」というのは、生まれ育った「日本」という郷土に対する愛着の心だと思います。この心は「教える」ことはできません。日本の歴史や伝統、文化、日本語への親しみなどを学ぶことを通して自然に湧き出してくるものだと思います。
戦争に向かうようなことはあってはなりませんが、だからと言って「国を愛する心」を失ってはいけないと思います。
No.10 Re: Re: 戦争
B型人間さん
2006/8/27(Sun) 08:53:19 [返信]
愛国心を教えると戦争になるというのは論理に飛躍があると思います。愛国心があると戦争に向かうとういう例があれば教えていただきたい。政治的失態によって戦争になり、それによって国土を失ったという例は多くみられますが・・・
感情的な言論と現実に基づくとともに人間の本質を冷徹に見据えた言論とでは重みが違います。国会議事堂前で、「教育基本法改悪反対」とか「憲法を守れ」などと声を張り上げている方々は、そういった意味で勉強不足かカルトの一種にはまっていると思わざるを得ません。
No.11 は?
0型ですが、なにかさん
2006/8/28(Mon) 00:11:25 [返信]
どちらが勉強不足なのか、どちらがカルトか。
No.12 Re: は?
B型人間さん
2006/9/2(Sat) 08:12:58 [返信]
お答えしましょう。教育基本法をよりよいものに変えていきましょうと知恵を絞り建設的な意見を述べる人の方が勉強をしていると思います。少なくとも何も変えないと意地を張る人たちよりも・・・
No.13 ウンザリ
O型さん
2006/9/3(Sun) 14:55:05 [返信]
「B型人間」表現は、差別ですよ。
まさか、貴方は教育関係者じゃないでしょうね。
No.15 Re: ウンザリ
B型人間さん
2006/9/10(Sun) 21:36:47 [返信]
論理立てて話を進めると「差別だ」と断定することが果たしていいことですか。物事の本質を追究する姿勢が教育を語る上で必要です。それも論理的に。
No.16 Re: Re: ウンザリ
O型さん
2006/9/12(Tue) 09:09:53 [返信]
終わってるね
No.26 Re: 戦争
多聞丸さん
2006/10/9(Mon) 06:36:38 [返信]
「だんだん戦争に向う政治、教育になってきていると思う。」
世界中で小規模な戦争が絶えない。それはその国の政治が悪いと言い切れるのか。好きで戦争に向かう国が本当にあったろうか。
もし今の日本がだんだんと戦争に向かっていっているとしたら、その原因は日本の政治指導者にすべて責任があるといえようか。
日本は戦前外国に軍隊を派遣してきた。その逆に日本に外国の軍隊が派遣されてきて、暴虐の限りを尽くされたら、イラクの市民ゲリラのようなレジスタンス活動を行わざるを得なくなろう。
そのとき青少年達に「銃をとって戦おう」と、学校で教えざるを得なくなろう。それは悪いことなのだろうか。外国ではそれをやっているが、それは非難されるべき事なのか。それを日本で教えて悪いことなのか。
日本に戦争が向かってきたらどうするかということも、北の核実験が成功したら考えなければならなくなるのではないか。とても考えたくない嫌なことだが。
No.73 地元愛は誰よりも負けません
Hさん
2007/12/22(Sat) 22:05:33 [返信]
今さらレスつけるのも何ですが…。
愛国心に関して私はこう思います。
人は愛されるから愛したくなるんです。
母親に抱きしめてもらえるから家族を大事にしようと思うんです。
じゃあ国は?
同じではないですか。
国に大事にされるから国を愛したくなるんです。
国を愛せ、家族を愛せ、歴史を愛せ
そんなお題目いくら唱えられたって意味なしだと思いますよ。
じゃあ今の子どもたち、
国に愛されているでしょうか。疑問です。
No.74 Re: 地元愛は誰よりも負けません
多聞丸さん
2007/12/27(Thu) 15:42:51 [返信]
「じゃあ国は?同じではないですか。
国に大事にされるから国を愛したくなるんです。」
北朝鮮の人々は国を愛している。国とその象徴たる金一族に親しみを感じている。無論例外もあるが、それが大多数の国民の正直な気持ちだ。ではかの国民は、国から愛されているから国家を愛しているのか。違うだろう。愛国心とはそういうものではない。かの国民は虐げられているが、万一韓国や中国、あるいは我が国の自衛隊が国土に侵入しようとしたら国民は銃をとって戦うだろう。それが正しい愛国心である。
いざ国が緊急事態となったとき、国のために命を捧げて貢献しようとするのが世界共通の愛国心なのです。何故かというと国民がそうした国家に対する奉仕の心を欠いた曉にはその国家が倒れて外国がその国家を支配することになるのが歴史の常というものだからです。日本は支配される側にならなかったから、「国に大事にされるから国を愛したくなる」という錯覚が生じるのです。
昨今の政治家の汚職、自己中心な官僚の行動をみていると、国を愛したくなくなる気持ちは分からなくはありませんが、皆が国を嫌いだしたらますます国は汚れていってしまいます。日本が誠実な国であることを祈る気持ち。それが愛国心だと思います。日本は善い国たれ!と。そう願う気持ちが国をよくしていくのです。だからこそ愛国心は必要なのです。